元大阪府知事で弁護士の橋下徹氏が22日、自身のツイッターを更新。ロシア軍のウクライナ侵攻について言及した。
この日、ウクライナのゼレンスキー大統領が21日、戦争終結に向けたいかなる妥協案もウクライナの国民投票で決定される必要があると述べたことを報じた記事を貼り付けた橋下氏。
「その通り。戦争が進み一般国民の被害が拡大すればするほど、命が守られている戦争指導者・政治家・その手の専門家・学者たちと、死の恐怖に晒されている一般国民の感覚・認識はどんどん乖離する」とつづっていた。
元大阪府知事で弁護士の橋下徹氏が22日、自身のツイッターを更新。ロシア軍のウクライナ侵攻について言及した。
この日、ウクライナのゼレンスキー大統領が21日、戦争終結に向けたいかなる妥協案もウクライナの国民投票で決定される必要があると述べたことを報じた記事を貼り付けた橋下氏。
「その通り。戦争が進み一般国民の被害が拡大すればするほど、命が守られている戦争指導者・政治家・その手の専門家・学者たちと、死の恐怖に晒されている一般国民の感覚・認識はどんどん乖離する」とつづっていた。