台風19号の影響で、15日の休校を決めた学校が福島など7県の公立小中高校など計235校に上ることが、文部科学省の調べで分かった。
最も多かったのは福島県の106校で、次いで長野県の35校、宮城県の29校。このほか茨城、栃木など5県の公立の小中高校など計80校では授業を短縮する。
台風19号の影響で、15日の休校を決めた学校が福島など7県の公立小中高校など計235校に上ることが、文部科学省の調べで分かった。
最も多かったのは福島県の106校で、次いで長野県の35校、宮城県の29校。このほか茨城、栃木など5県の公立の小中高校など計80校では授業を短縮する。