10月22日は天皇陛下の御即位を広く披露するための「即位の礼」が行われ、今年に限り国民の祝日となる。大村秀章・愛知県知事の参列も予定されているが、明治天皇の玄孫である作家・竹田恒泰氏は16日に『Twitter』にて
写真を焼いて踏みにじるのは最高レベルの侮辱。大村知事は天皇ヘイトを展示させた最高責任者。そんな人物が即位礼に主席するのは、日本国がレイプされるに等しい。一生許さない。
と、『Yahoo!』に配信された夕刊フジの
「あいちトリエンナーレ」閉幕 昭和天皇の肖像を燃やし、足で踏み付ける映像作品…各メディアはどう表現した? 竹田恒泰氏「昭和天皇は私の親戚、深く傷ついた」https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191016-00000008-ykf-soci
という記事にリンクを貼りツイートを行った。
以前より、国際芸術祭「あいちトリエンナーレ」の展示物について、津田大介芸術監督と大村知事に厳しい批判の声をあげていた竹田恒泰氏。参考記事:明治天皇の玄孫・竹田恒泰氏「皇室が起訴しないことを良いことにあの展示をしたのだろう。津田大介氏は卑怯の極み」https://getnews.jp/archives/2236057[リンク]
「国賊と呼ぶに相応しい所業であったと思います」「あんなのに出席する権利なんてないと思います。そもそもよく出席出来るな!と言いたい」「天皇ヘイト 嫌がらせをしたいのだろうから 出席するでしょうね」「広島トレエンナーレも内容が怪しそうです。 事前に歯止めをかける事をはできないものですかね。 日本が汚れて行く感じが、とても嫌です」
といったような返信が寄せられていたようだ。
※画像は『Twitter』より