エネット、東北最大級の展示会「ビジネスマッチ東北2019」に出展

2019年10月18日発表電力小売事業などに取り組む株式会社エネットは、503の企業・団体、496ブースが出展する東北最大級のビジネス展示・商談会「ビジネスマッチ東北2019」に出展すると2019年10月18日に発表した。

CO2排出量低減メニューなど各種サービスを紹介「ビジネスマッチ東北2019」は、ビジネスマッチングの機会を創出することを目的とした展示・商談会で、事前登録不要、入場も無料で、2019年11月7日(木)10時~17時に、仙台市宮城野区港三丁目1-7「夢メッセみやぎ展示棟」にて開催される。

エネットは18年連続新電力シェアNo.1企業として多くの法人に電力を供給しており、今回の「ビジネスマッチ東北2019」では、環境や業務効率化、コスト削減のニーズに応える法人向けサービスの紹介などをする予定だ。

具体的には、CO2排出量低減メニュー「EnneGreen」や、検針・料金計算業務の代行サービス「EnneMetering」など各サービスの紹介や、電力小売事業紹介、業種毎の削減事例紹介などが予定されている。

エネットでは今後も、ICTとエネルギー技術によって持続可能な社会実現に貢献するとしている。

(画像はプレスリリースより)