立憲民主党の蓮舫参院議員が24日、自身のツイッターを更新。7月4日投開票の東京都議選での自らの街頭演説を報じた一部記事に苦言を呈した。
この日、「街頭演説ではいろいろな声を聴きます。賛同との声、真逆のご意見、政党支持が違う方、無党派の方も」とまずつづった蓮舫氏。
その上で「演説の一幕を切り取ったスポーツ紙報道の意図がわかりませんが、私は『こんな人たちに負けるわけにはいかない』とは絶対に言いません。どんなに考えに違いがあっても『届いて欲しい』と訴えます」と続けていた。
立憲民主党の蓮舫参院議員が24日、自身のツイッターを更新。7月4日投開票の東京都議選での自らの街頭演説を報じた一部記事に苦言を呈した。
この日、「街頭演説ではいろいろな声を聴きます。賛同との声、真逆のご意見、政党支持が違う方、無党派の方も」とまずつづった蓮舫氏。
その上で「演説の一幕を切り取ったスポーツ紙報道の意図がわかりませんが、私は『こんな人たちに負けるわけにはいかない』とは絶対に言いません。どんなに考えに違いがあっても『届いて欲しい』と訴えます」と続けていた。