7月参院選は「違憲状態」と高松高裁 投稿日時: 2019年10月16日 投稿者: F.Krueger 「1票の格差」が最大3.00倍だった7月の参院選は投票価値の平等に反し違憲だとして、四国の3選挙区の有権者が選挙無効を求めた訴訟の判決で、高松高裁は16日、「違憲状態」との判断を示した。