新潟県警長岡署は12日、同県長岡市の飲食店で約146万円分を無銭飲食したとして、いずれも茨城県古河市で職業不詳の20歳と19歳の男2人を詐欺の疑いで逮捕した、と発表した。
発表によると、2人は共謀し、10日午後10時半頃から11日午前0時半頃にかけて、長岡市内の接待を伴う飲食店で、1本数万円~数十万円のシャンパンなど10本前後を注文、飲食したが、代金計約146万円を支払わなかった疑い。20歳の男は容疑を認め、19歳の男は「酔っていて覚えていない」と話しているという。
新潟県警長岡署は12日、同県長岡市の飲食店で約146万円分を無銭飲食したとして、いずれも茨城県古河市で職業不詳の20歳と19歳の男2人を詐欺の疑いで逮捕した、と発表した。
発表によると、2人は共謀し、10日午後10時半頃から11日午前0時半頃にかけて、長岡市内の接待を伴う飲食店で、1本数万円~数十万円のシャンパンなど10本前後を注文、飲食したが、代金計約146万円を支払わなかった疑い。20歳の男は容疑を認め、19歳の男は「酔っていて覚えていない」と話しているという。