18日は関東や東海など各地で朝から気温が上昇し、午後5時現在、163地点で35度以上の猛暑日を記録した。
気象庁によると、三重県桑名市で最も高い39・0度を記録した。埼玉県越谷市で38・8度、寄居町で38・5度と続いた。群馬県桐生市、栃木県佐野市では38・3度を観測した。東京都心でも37・5度と、3日連続の猛暑日となった。
気象庁と環境省は関東甲信、東海、近畿、中国、九州・沖縄の計22都府県を対象に熱中症警戒アラートを発表、注意を呼びかけている。
18日は関東や東海など各地で朝から気温が上昇し、午後5時現在、163地点で35度以上の猛暑日を記録した。
気象庁によると、三重県桑名市で最も高い39・0度を記録した。埼玉県越谷市で38・8度、寄居町で38・5度と続いた。群馬県桐生市、栃木県佐野市では38・3度を観測した。東京都心でも37・5度と、3日連続の猛暑日となった。
気象庁と環境省は関東甲信、東海、近畿、中国、九州・沖縄の計22都府県を対象に熱中症警戒アラートを発表、注意を呼びかけている。