30日午後2時5分頃、千葉県流山市駒木の用水路で、「男児が落下して姿が見えない」と119番があった。約20分後に約550メートル離れた地点で1歳の男児が救助されたが、搬送時、呼吸がなく、意識不明の重体になっている。
流山署によると、男児は母と姉の3人で訪れ、付近で姉と遊んでいたという。用水路は幅約1メートル20センチ、水深約17センチで柵などはなく、同署が転落した原因を調べている。
30日午後2時5分頃、千葉県流山市駒木の用水路で、「男児が落下して姿が見えない」と119番があった。約20分後に約550メートル離れた地点で1歳の男児が救助されたが、搬送時、呼吸がなく、意識不明の重体になっている。
流山署によると、男児は母と姉の3人で訪れ、付近で姉と遊んでいたという。用水路は幅約1メートル20センチ、水深約17センチで柵などはなく、同署が転落した原因を調べている。