知人女性の顔殴って性的暴行の疑い、弁護士を再逮捕…別の強制性交致傷罪で先月起訴

千葉県警千葉中央署は6日、千葉市中央区中央、弁護士武田祐介被告(36)を強制性交致傷容疑で再逮捕した。
発表によると、武田被告は3月7日午後7時55分頃~同9時20分頃、自宅に知人女性(22)を連れ込み、顔を複数回殴ってけがを負わせ、性的暴行を加えた疑い。同署は認否を明らかにしていない。
武田被告は4月、別の女性(24)に対する強制性交致傷罪で起訴されている。