タトゥーを入れたことを激しく後悔 「除去のための行動」が怖すぎる

(ashlarc/iStock/Getty Images Plus/写真はイメージです)憧れのタトゥーを彫り入れたものの、出来上がりを見てガッカリしてしまう人も多い。そういう場合にはレーザーで除去してもらう人も多いというが、ある男性は自分で除去。しかしその除去法は、「ものすごく痛かった」という。

■破傷風のワクチンを接種激しい痛みと流血に耐えながら、男性は生々しい傷全体に消毒液をかけ、包帯でグルグル巻きに。それでも今度は病気が心配になり、病院に行って破傷風ワクチンを接種したという。それでようやく空港警察で働く希望が叶ったのかというとそうではなく、「結局は空港での仕事には就かないことに決めたんです」と男性はメディアに明かした。