JR東日本は、大雨予報に伴い、あす(7日)首都圏エリアの在来線や特急列車で運転を取りやめると発表しました。
JR東日本によりますと、運転を取りやめる在来線は以下の通りです。
▼ 東海道線 サフィール踊り子、踊り子 (終日運休)
▼ 中央本線 あずさ、かいじ (始発~午後6時ごろまで) 富士回遊 (終日運休)
▼ 高崎線 草津・四万 (終日運休)
▼ 宇都宮線 スペーシア日光、きぬがわ (終日運休)
また、山手線や京浜東北線などの路線でも本数を減らして運転するとしていて、JR東日本は最新の気象情報や運行状況を確認するように呼び掛けています。
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13都県で線状降水帯の恐れ 10日ごろまで大雨被害に警戒
台風24号や前線の影響で、北日本から西日本の太平洋側を中心に7日にかけて大雨となる恐れがある。東北や関東甲信、東海の13都県では線状降水帯が発生して大雨災害となるリスクがあり、気象庁が警戒を呼びかけている。
気象庁によると、沖縄県近海で停滞している台風24号は7日午後3時までに熱帯低気圧となる見込み。一方、台風からの湿った空気が流れ込み前線の活動が活発となり、大気の状態が不安定になっている。
線状降水帯は7日にかけて、伊豆諸島を含む東京都をはじめ、岩手、宮城、福島、茨城、栃木、群馬、埼玉、神奈川、千葉、静岡、愛知、三重の各県で発生する恐れがある。10日ごろまでは、東・西日本で土砂災害や低い土地の浸水、河川の増水などに警戒が必要だ。
7日午後6時までの24時間予想雨量は多い所で、東海300ミリ▽関東甲信250ミリ▽東北・近畿200ミリ▽九州南部100ミリ。その後の24時間では東海200ミリ▽近畿120ミリ▽関東甲信80ミリ。【木村敦彦】
2遺体の死因は 失血死と急性一酸化炭素中毒 岐阜ケーキ店火災
5日午後9時ごろ、岐阜県本巣市宗慶のケーキ店「さんらいず」から出火し、焼け跡から男女2人の遺体が見つかった。店主の女性(66)と男性2人も病院に搬送され、このうち男性1人の死亡が確認された。出火当時、建物内に計11人がおり、この中の女性(65)から「人が刺された。ガソリンがまかれ、火事になっている」と110番があったことなどから、県警は殺人や現住建造物等放火事件として捜査している。
遺体で見つかった男性の死因は腹部を刺されたことによる失血死で、女性は急性一酸化炭素中毒だった。損傷が激しく県警は身元の特定を急いでいる。搬送後に死亡が確認されたのは岐阜県瑞穂市の会社役員、林寛至(ひろし)さん(70)で、店に隣接する駐車場にあった車の中で発見された。店主と瑞穂市の男性(65)は治療中という。
火災は鉄骨2階建ての店舗兼住宅約300平方メートルが焼け、約3時間後に鎮火した。
関係者によると、店主と10人は学生時代の知人らで不定期に集まって食事などをしていた。店主は店の2階で生活しており、5日は午後7時ごろに閉店した後、集合したとみられる。県警はここで何らかのトラブルがあり、集まっていたうちの1人が事件に関与しているとみて詳しい経緯を調べている。
店主のおいは「トラブルは聞いたことがない」という。店の従業員は「8年ほど前から中学時代の同級生で集まっていたようだ。昨日の会合が始まる前、店主に『久しぶりですね』と声を掛けた際、『そうなんよ』とうれしそうに応えてくれた」と話した。
店は開店から20年となる人気店で、樽見鉄道北方真桑駅から南西へ約1・3キロの田んぼや戸建て住宅が並ぶ郊外にある。【入江直樹、木谷郁佳、菊池真由、渋谷雅也】
【あすの天気】東海~東北の太平洋側で大雨に 東海や関東、東北では線状降水帯発生のおそれ
秋雨前線が北上し、夜にかけて、前線上に低気圧が発生する見込みです。南からは湿った空気が流れ込んで、大気の状態が非常に不安定になるでしょう。7日は全国的に雨が降りそうです。東海から東北の太平洋側では非常に激しく降って大雨となるでしょう。
7日夕方までの予想雨量は、東海で300ミリ、関東で250ミリ、近畿・東北・伊豆諸島で200ミリ、九州南部で100ミリとなっていて、その後も雨量が増えそうです。土砂災害や低い土地の浸水、川の増水・氾濫に警戒が必要です。交通機関の乱れにも警戒して下さい。
また、東海や関東、東北では、線状降水帯が発生して大雨災害の危険度が急激に高まるおそれがあります。線状降水帯が発生した場合は、この予想を上回る雨量となるおそれもあります。発生する可能性のある期間は、伊豆諸島で明け方にかけて、愛知県・三重県で朝にかけて、静岡県と関東1都6県で昼前にかけて、福島や宮城、岩手でも、それぞれ明け方から夜にかけて、発生するおそれがあります。
暗い時間に急激に状況が悪くなるおそれもありますので、今夜は川や崖から離れた2階以上の部屋で休むなど、必要な対策をして下さい。また、最新の気象情報や自治体からの情報もこまめに確認して下さい。
予想最低気温(前日差)
札幌 16℃(+2 平年並み)
仙台 20℃(+1 平年並み)
新潟 21℃(+1 平年並み)
東京都心 21℃(+2 9月中旬)
名古屋 23℃( -1 平年並み)
大阪 24℃(±0 平年並み)
広島 25℃(+1 熱帯夜)
高知 25℃(±0 熱帯夜)
福岡 26℃(+1 熱帯夜)
鹿児島 25℃(±0 熱帯夜)
那覇 26℃( -1 熱帯夜)
予想最高気温(前日差)
札幌 24℃( -2 平年並み)
仙台 23℃( -1 9月下旬)
新潟 27℃( -1 9月中旬)
東京都心 28℃(+6 9月中旬)
名古屋 29℃( -1 9月中旬)
大阪 28℃(±0 9月下旬)
広島 33℃(+1 真夏並み)
高知 31℃( -3 平年並み)
福岡 30℃(+3 平年並み)
鹿児島 32℃(+5 8月下旬)
那覇 30℃(+2 9月下旬)
【 今後の雨 】7日は太平洋側中心に猛烈な雨や非常に激しい雨のおそれ 東北・関東甲信・東海で線状降水帯の可能性【6日午後9時更新】
7日(月)にかけては、台風24号や前線の影響で、西日本から北日本の太平洋側を中心に大雨となる所がある見込みです。 東北地方、関東甲信地方、東海地方では線状降水帯が発生し、大雨災害の危険度が急激に高まるおそれがあります。
東日本の太平洋側では7日にかけて、東北地方の太平洋側では7日、土砂災害に厳重に警戒してください。
7日(月)は東~北日本で大雨 線状降水帯発生のおそれも
本州の南岸付近から日本の東へのびている前線は次第に北上し、7日(月)夜までに三陸沖の前線上で低気圧が発生する見込みです。一方、台風24号は7日に日本の南を北上し、その後、熱帯低気圧に変わる見込みです。
台風周辺から暖かく湿った空気が前線に向かって流れ込むため、前線の活動が活発となり、西日本から北日本の太平洋側を中心に大気の状態が非常に不安定となるでしょう。
雷を伴って猛烈な雨や非常に激しい雨が降り、大雨となる所がある見込みです。
特に東北地方、関東甲信地方、東海地方では、線状降水帯が発生して非常に激しい雨が続き、大雨災害の危険度が急激に高まるおそれがあります。
7日(月)夕方まで東海300ミリ 関東甲信250ミリ予想
6日午後6時から7日午後6時までの24時間に予想される雨量は、多い所で東海地方300ミリ、関東甲信地方250ミリ、東北・近畿地方200ミリ、九州南部100ミリ、奄美地方80ミリとなっています。
線状降水帯が発生した場合は、局地的にさらに雨量が増えるおそれがあります。
東日本の太平洋側では7日にかけて、東北地方の太平洋側では7日、土砂災害に厳重に警戒し、低い土地の浸水や河川の増水、氾濫にも警戒してください。九州南部・奄美地方でも引き続き7日にかけて、土砂災害に厳重な警戒が必要です。
これまでの大雨で地盤が緩んでいる地域では、少ない雨量でも土砂災害の危険度が高まるおそれがあります。
8日(火)以降も雨続く 東海は再び200ミリ予想
大雨は7日だけで終わらない可能性があります。 7日午後6時から8日午後6時までの24時間には、多い所で東海地方200ミリ、近畿地方120ミリ、関東甲信地方80ミリの雨が予想されています。
さらに8日午後6時から9日午後6時までの24時間には、東海地方200ミリ、近畿地方150ミリ、関東甲信地方120ミリが予想されています。
前線や低気圧の動向によっては、大雨が長引く可能性があります。
西日本は9日(水)頃・東日本は10日(木)頃まで警報級大雨のおそれ
9日(水)から12日(土)にかけても、前線は東日本から西日本付近に停滞する見込みです。
このため西日本では9日頃にかけて、東日本では10日頃にかけて、前線や暖かく湿った空気の影響で大雨となる所があるでしょう。
前線の活動や暖かく湿った空気の流れ込みの程度によっては、警報級の大雨となるおそれがあります。
熱帯低気圧や前線の動向によっては10日頃にかけて大雨が続き、西日本から東日本の太平洋側を中心に総雨量が多くなる可能性があります。
今後発表される最新の気象情報を確認してください。
7日(月)の雨風シミュレーション(3時間ごと)
8日(火)の雨風シミュレーション(3時間ごと)
9日(水)の雨風シミュレーション(3時間ごと)
10日(木)の雨風シミュレーション(3時間ごと)
11日(金)の雨風シミュレーション(3時間ごと)
新幹線各線で運転見合わせ・遅れの可能性 首都圏の在来線は本数減らしての運転や終電繰り上げも 7日午前にかけ大雨予報
JR東海は大雨予報に伴い、東海道新幹線で運転を見合わせるなどの可能性があると発表しました。
JR東海によりますと、東海道新幹線はあす午前にかけて沿線で大雨が予想されているため、運転見合わせや列車の遅れの可能性があるということです。
運行情報の更新はあす午前5時半ごろを予定しています。
またJR東日本は、山形新幹線について、あす福島-新庄間で、終日運転を取りやめると発表しました。山形新幹線は東京を発着する列車についても、一部を除き、ほとんどで運転を取りやめるということです。
山手線や京浜東北線などの首都圏の在来線でも本数を減らして運転するとしていますが、東海道線は小田原-熱海間の列車について今夜の終電時刻を繰り上げて運転するということです。
食料品減税は物価高対策として「効果なし」55%、高市内閣の支持率62.5% JNN世論調査
食料品の消費税を1%に引き下げる政府の方針について、55%の人が物価高対策として「効果がない」と考えていること、が最新のJNNの世論調査でわかりました。
高市内閣を「支持できる」という人は、先月の調査より3.3ポイント上昇し、62.5%でした。一方、「支持できない」という人は2.7ポイント下落し、34.9%でした。
高市内閣のこれまでの物価高対策について、▼「評価する」は「非常に」と「ある程度」をあわせて40%、▼「評価しない」は「あまり」と「全く」をあわせて57%でした。
高市総理が表明した食料品の消費税を来年4月から2年間、8%から1%に引き下げる方針について、▼「賛成」と答えた人は先月の調査から1ポイント下落して51%、▼「反対」は42%で先月の調査から3ポイント上昇しています。
消費税の減税が物価高対策として効果があるか聞いたところ、▼「効果がある」は「非常に」と「ある程度」をあわせて43%、▼「効果はない」は「あまり」と「全く」をあわせて55%でした。
食料品の消費税が1%に減税され外食の消費税が10%のままだった場合、外食を控えるかどうか聞いたところ、▼「控えようと思う」は38%、▼「控えようと思わない」は56%でした。
2年後、再び消費税を8%に戻すことについて、▼「賛成」は37%、▼「反対」は53%でした。
次に、高市総理が早ければ来週にも行う方向で検討している内閣改造と自民党役員人事について、どの程度の規模で人事を行うべきか聞いたところ、最も多かった回答は「ある程度代えた方が良い」で40%でした。政治資金収支報告書に不記載があった自民党議員を閣僚や党の重要ポストに起用することについては、73%が「問題があると思う」と答えています。
【各党の支持率】 自民 32.2%(1.3↑) 維新 2.2%(0.7↓) 国民 2.6%(0.4↓) 中道 1.0%(0.9↓) 立憲 2.7%(0.3↑) 参政 4.4%(1.7↑) 公明 1.2%(0.2↓) みらい 1.9%(0.5↑) 共産 2.0%(0.3↓) いのち 0.3%(0.6↓) 保守 1.3%(0.9↑) 社民 0.5%(0.3↑) その他 0.6%(0.2↑) 支持なし43.1%(3.3↓)
【調査方法】 JNNではコンピュータで無作為に数字を組み合わせ、固定電話と携帯電話両方をかけて行う「RDD方式」を採用しています。9月5日(土)、6日(日)に全国18歳以上の男女2826人〔固定782人、携帯2044人〕に調査を行い、そのうち36.7%にあたる1036人から有効な回答を得ました。その内訳は固定電話451人、携帯585人でした。
インターネットによる調査は、「その分野に関心がある人」が多く回答する傾向があるため、調査結果には偏りが生じます。より「有権者の縮図」に近づけるためにも、JNNでは電話による調査を実施しています。無作為に選んだ方々に対し、機械による自動音声で調査を行うのではなく、調査員が直接聞き取りを行っています。固定電話も年齢層が偏らないよう、お住まいの方から乱数で指定させて頂いたお一人を選んで、質問させて頂いています。
関東平野に活発な雨雲 7日(月)朝にかけて大雨による浸水や土砂災害に警戒
秋雨前線の北上に伴い、活発な雨雲は伊豆諸島から関東平野に広がってきました。これから7日(月)早朝が雨のピークになる見通しで、「令和8年8月千葉豪雨」に匹敵する災害級の大雨となるリスクもあるため、厳重な警戒が必要です。
関東各地で雨の勢いが増す
台風24号がもたらす暖かく湿った空気と上空の気圧の谷の影響で本州南岸の秋雨前線の活動が活発になっています。前線の北上に伴って伊豆諸島を中心に広がっていた発達した雨雲が関東平野に広がってきました。
22時00分までの1時間には東京都大島で51.0mmの非常に激しい雨、静岡県伊豆市・天城山で28.0mm、千葉県館山市で21.5mm、横浜市で20.5mmの強い雨を観測しています。
22時20分の時点で伊豆諸島と神奈川県にレベル4の土砂災害危険警報、東京都、神奈川県、千葉県、静岡県にレベル3大雨警報や土砂災害警報が発表中です。
大量の水蒸気供給で雨雲の発達した状態が続く
台風24号を含む大きな低気圧性の循環(モンスーンジャイア)と、高気圧の縁辺流により大量の水蒸気が秋雨前線に送り込まれることで、雨雲は長時間にわたって発達した状態を維持する見通しです。
関東は7日(月)未明からさらに雨が激しく降り、通勤時間帯にかけて雨のピークを迎えるとみています。JR東日本など一部の鉄道機関は遅延や運休を発表しており、通勤や通学にも大きな影響が出る可能性があります。
日中は秋雨前線が北上することで、激しい雨のエリアが東北太平洋側に移り、関東と同様に大雨となる見込みです。
大雨のタイミングやエリアには不確実性があるものの、多い所では7日(月)24時までの24時間雨量が200mmを超える可能性があるとみています。
気象庁は「東北地方、関東甲信地方、東海地方では、線状降水帯が発生して大雨災害発生の危険度が急激に高まる可能性がある」との気象情報を発表しています。
線状降水帯が形成された場合には非常に激しい雨が数時間継続し、想定以上の大雨となるおそれもあり、その場合は8月13日に発生した「令和8年8月千葉豪雨」のような災害になってもおかしくありません。
道路の急激な冠水や低地での浸水、都市河川の氾濫、土砂災害の発生に厳重な警戒が必要です。アンダーパスでの車の運転は浸水のリスクが高まるので極力迂回をするようにしてください。荒天の間は外出を極力控え、屋内で安全を確保するようにしてください。
自治体からの避難情報にも留意し、必要に応じて速やかに避難できるように準備しておくと安心です。
写真:ウェザーリポート(ウェザーニュースアプリからの投稿)
近畿から東北の太平洋側中心に警報級の大雨予想、東京都と千葉・埼玉などで線状降水帯発生の恐れ
秋雨前線などの影響で、6日は東京・伊豆諸島や千葉、神奈川の一部で激しい雨が降った。7日は近畿から東北の太平洋側を中心に警報級の大雨が予想される。気象庁は、東京や千葉、埼玉、神奈川などで7日昼頃にかけて線状降水帯が発生する恐れがあるとして警戒を呼びかけている。
伊豆諸島の八丈島では、6日午後7時までの24時間降水量が335・0ミリに達し、9月として観測史上最大を更新した。東京都八丈町や千葉県鴨川市、神奈川県横須賀市などにレベル4の「土砂災害危険警報」が発表された。住民に避難指示を出した自治体もある。
秋雨前線は本州付近に北上する見込み。7日午後6時までに予想される24時間降水量は多い所で、東海300ミリ、関東甲信250ミリ、東北と近畿200ミリ。
大雨の予報を受け、JR東日本は7日、山形新幹線福島―新庄間の運転を終日取りやめる。東海道線なども一部区間で計画運休する。高速道路も一部で通行止めの可能性がある。
千葉県鎌ヶ谷市は先月の千葉豪雨で冠水して乗用車4台が水没した市道の「丸山アンダーパス」について、被害防止のため6日午後9時から通行止めにした。
一方、台風24号は6日午後6時現在、沖縄県・南大東島の西約60キロを時速15キロで東に進んだ。今後、熱帯低気圧に変わる見通し。
JR東日本、一部区間で始発から運休…山手線なども本数減で運行へ 小中学校を臨時休校とする自治体も相次ぐ
大雨の影響で、関東地方の鉄道の一部は、始発から運休や本数を減らしての運行となります。また、小中学校を臨時休校とする自治体も相次いでいます。
JR東日本は7日、大雨の予報にともない、湘南新宿ライン、東海道線などは一部区間で始発から運転を見合わせます。
また山手線、中央線など複数の在来線が本数を減らして運行するということです。そのほか、始発から終日運転をとりやめるのは、青梅線、常磐線の一部区間などと山形新幹線の一部列車と一部区間です。最新情報をご確認ください。
すでに学校の休校を決めた自治体もあります。
東京都内では、千代田区、台東区、品川区などが、区立の小中学校を臨時休校とします。
また、神奈川県、埼玉県、栃木県などの一部自治体でも市立の小中学校を臨時休校にすると発表しました。
最新の情報にご注意ください。